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一度限りの大切な人生 [日記]

人生は他人の人生では無く

自分自身の大切な一度限りの人生です!

人生は人任せで好転するものでは有りません!

自分自身でいい考えを持ち、いい言葉を使い、

いい行動をして行くことで未来はどんなにも

明るいものにして行けるのです!

行動を起こすことです。活動することです。

マンネリ化した毎日から脱却して行くことです!

夢、目標をしっかり立ててそれに向かって着実に進んで行くのです。

何も行動しない毎日の積み重ねなら

何も実りの無いつまらない人生になってしまいます。

自分の一度限りの大切な人生です!

明るいラッキーな未来 [日記]

アフリカの未開地に二人の営業マンが

靴を売りに出かけました。

一人は着いたとたんにこの土地の人皆裸足、

靴は売れない、すぐ帰ると考えました。

もう一人は皆裸足、靴は沢山売れるゾと考えました。

このように人間は違う考え方をしてしまうのです。

ここが成功者と失敗者の分かれ目になるのです。

プラス思考の人とマイナス思考の人との

大きなものの考え方の違いです。

成功する為には常に良い方向に考えて行く習慣をもつべきです!

全てのことを良い方向に、

プラス思考に考え方を転換して行けば

明るいラッキーな未来がやって来ます!

自己意識の改善

このラッキーメールも今年初めから240回になりました!

このメールを受け止めていて毎日自己改革に取り組んで

来た方で本当に素晴らしい人生に転換出来た人が

沢山誕生しています。

嬉しい限りです。

自分の生き方をマンネリから変えようとしない人は

いつまでたってもダラダラのその日暮らしで終っています。

このメールに強く反応して生かして行く人程、

人生が見違える程好転して来ております!

毎日意識の改革しか幸運の道への転換方法は無いのです。

堕落の人生にならないように毎日自己意識の改善、啓発が大切です!


筋肉量 [ダイエット]

ダイエットをするとき、もし近くにアドバイスをすることができる人がいると

「運動は適度にやりましょう」

といったことを言われたことがあるかもしれません。

普段運動をしない人にとっては、無茶な条件という風に思うかもしれません。

しかし運動をしなければならないのにはれっきとした理由があります。

もちろん、アドバイスをしている人のいやがらせでも何でもありませんから、

念のため。

ダイエット期間を抜け出せば、普通の食生活に戻すこととなります。

ところで、普通の食事に戻すと、再び体重が元の状態に
戻ってしまうイメージはありませんか?

確かにダイエット前の食事量に近く戻してしまうと、
摂取カロリーが増えます。

ですから、そのままにしておくと、
再び体重が増加してしまう可能性はあります。

実は、ダイエット後に食事をある程度の量に戻しても、
なかなか体重が増えないようにするために適度な運動が必要なんです。

運動をすれば、おのずと筋肉がついてきます。

この筋肉が、体重のリバウンド対策にはどうしても必要な存在なんです。

筋肉は、われわれの身体の中で最もカロリーを使う部署です。

ですから日常の動きを筋肉の量の多い人と少ない人が
同じようにやったとしても、使われるカロリーの量に差が出てくるわけです。

もしダイエット期間中に、適度な運動をするような習慣をつけていれば、
筋肉の量が増えて生きます。

このため、たとえ昔食べていた食事の量にまで戻したとしても、
筋肉が消費してくれますから、
すぐに体重がリバウンドするということを防ぐことができます。

ところが、ただ単に食事制限だけでダイエットをした場合には、
筋肉の量が増えていません。

逆に入ってくるカロリーの量が減ったことによって、
カロリーを無駄に使う筋肉を減らそうとします。

ですからむしろ、筋肉は前よりも減っている可能性があります。

ということは、もしリバウンドを起こしたとしたら、
筋肉の量が少なくなっていますから、
なかなかダイエットに成功できなくなってしまいます。

このような事情があるから、ダイエットには適度な運動といわれるわけです。

ダイエットのペース [ダイエット]

ダイエットしようと考える方は少ないようですね。
でもダイエットに挫折してしまう人は少なくないようです。

なぜダイエットしようという意思があっても、
できないのにはもちろんわけがあります。

おそらく早く結果を出そうという
意識が強すぎるのではないでしょうか?

ダイエットというのは、食事制限があったり、
運動をしなければならないとか、
結構つらいことが伴うものです。

できるだけ早めにダイエットは
終了したいという意識が働くのでしょう。

すると、かなり過激なダイエットをしなくてはならなくなります。
極端に食事制限してしまうとか、過激な運動をするとかです。

かく言う私も一度、ダイエットで失敗してしまった経験があります。
私の場合も、早くやせようという意識が強かったように思えます。

たとえば、今まで結構な食事の量を
とっていたにもかかわらず、かなり食べる量を減らしました。

またダイエットに運動だろうという
安直な理由でジョギングをし始めました。

距離もいきなり10kmぐらいは走ったでしょうか?

普段からスポーツをやっている人なら
それほどきついダイエットメニューではな
いかもしれません。

ところが私は、
今まで運動をほとんどやったことがない身。

体にかなりの負担をかけていたのでしょうね。

今まで、貧血で倒れるという
経験はありませんでした。

ところがちょっとしたことで
フラッとくるようになってしまったのです。

ひどいときには、電車が自分の駅に来たときに、
いすから立ち上がろうとしただ
けでクラッと来るわけです。

これでは日常生活に支障が出てくるかも知れません。

そこからダイエットのペースをゆっくりするようにしました。
そのときの私はちょっと無理をしていたようです。

私のケースだけかもわかりませんが、
いきなりアクセルを目いっぱい踏むという
のはちょっと危険かもしれません。

あせらず、じっくりとダイエットはしたほうが
いいとよくダイエットのマニュア
ルに書かれています。

経験上、このことは正しいと思います。

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